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男性
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1981/09/30
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カレー、牛乳を好む

あこがれる人、江頭「ワンクールのレギュラーより、一回の伝説」
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お祭りというものから縁遠くなってどのくらいだろうか

吉祥寺に「月窓寺」というとてもいい名前のお寺があり、そこで
毎年納涼盆踊りがある。

去年は浴衣姿の人から、今風のにいちゃんねーちゃん、高校生から、外人まで実に多国籍で
境界線も何もない盆踊りだった。

いわゆる田舎の祭りにありがちな、「盆踊りおばちゃんたちしか踊ってないじゃん祭り」とはわけが違う。
吉祥寺の魅力は「楽観的」なのだと思う。

ピースフルなのである。ああいうライブができたらいいなと思う。去年は楽しかった。カラッとしたすがすがしい
お祭りなのである。一人で行っても楽しいのである。そう。去年は一人で行ってしまったのである。
楽しかった。強がりじゃなく楽しかったけど、この時期になると浴衣のカップルを見かけるたびに
「こ、こ、コスプレやん!コスプレデートやん!どういう意味合いで着てるの?どーせ盛り上がってきたら脱ぐんだろ!日本の伝統文化コスプレ!ファーック!!!」なんてブログにもかけないような心持になるので
つらい。まあ、正直カップル系イベントの時期はつらい。

さっき相模にぷーるにでもいってのんびりしてえなあとか言ったが、言った瞬間にカップルが僕らの前水着姿でを通り過ぎたりするのを想像してしまった。きっと僕はそんな彼らを見かけたら、「こらーっ!!」っていいながら彼らの水着を剥き、そのまま「clに得vhghhべ-ー!!!!」と、何か叫びながらプールサイドを疾走し、飛び込み台をダッシュで駆け上がり、鮮やかな3回転とかしながらきらきらときれいな涙を流して飛び込むのだろう。とてもつらい。

隅田川 花火大会 下駄の音 俺は相模の 脳内花火

人生の悲哀がもれなく含まれている。相模と、今回○×○に参加することになった平野さんと土曜にスタジオに入り、今日は今日で相模と宅録ばかりしていた。平野さんもなぜこの男たちとスタジオにいるのか
納得しきれない顔だった。だけど、大丈夫さ平野さん。俺たちがついてる。
花火も雷も高校野球もお祭りも水着も浴衣も、

僕らには関係ない!(くはなりたくなかった)

今年は月窓寺の納涼盆踊りは8月4日、5日です。ぜひ。
きっと今年は相模と行くのでしょう。お祭りお祭りわっしょいわっしょい!
・・・・はあ。

明日下北ロフトでの順番をここに載せようと思う。

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僕の中で2時に寝ることを2時寝という。ここで注意してもらいたいのは3時でも4時でも2時寝というのだ。
なんとなく2時というのは「眠いぜ」という気持ちが表現されている時刻のような気がするからだ。
昨日も2時寝してしまった。正確には3時に寝た。

吉祥寺のマンションの屋上からの眺めももう見納めである。
さっさと三軒茶屋に引っ越すのである。
そうすれば、安い家賃と共同生活が待っている。

共同生活はいい。なにがいいってテンションあがる。
一人になりたいときは布団の中に顔をつっこんでヘッドホンでなんか聴きながら呪詛を唱えていればいいのだ。

そして8月8日、水曜日ですが下北沢LOFTでライブをします。

順番は何番目かあさって確認しに行きますので、詳細は明後日以降ですね。
もう2週間きってるのに・・・。LOFTはゆるいなー。そこが好きだけど。

物事にも他人にも期待しないというのが自分の基本的な姿勢なんだけど、いったん期待をもってもいいかなと思ってしまうとこれがまた・・・、修行がたりんぜ。


しない。

ねむい。

思い返せば自虐、自爆、暴走、焦燥、妄想に満ちた1年だった。

ま、おかげで、こりかたまってた脳をすこしだけ開放できたかな。

2007年の下半期の目標は「死ぬ」

文字通りとってもらうとアレだけど、99%はまんまの意味。

さあ、真夏が来る。

フルタ丸も、○×丸も、消し飛べ。

全部なかったことにして、まったく最初の公演だ。過去なんか知るか。

竜頭蛇尾上等!連続竜頭蛇尾なら、龍じゃん。

だからって特になにかあるわけでもない。

そろそろ引越しが現実味を帯びてきた。

電話代が3ヶ月連続で1万円台を超え、今月は2万にいってしまいそうだ。

こんなこと多分4,5年ぶりだ。

毎月7千円前後を推移してたのに。

電話が原因だろう。メールより電話のほうが好きなんだよね。

メールはまるで自分の人格と程遠いものになってしまうときがある気がするから。

今日もスタジオスタジオ、あー海にいきたいーNATSUOTOKOになりたい!

体もなぜだか最近痩せてきたし、ってかその上筋肉がつき始めたし、まースタジオ入ってただけだけど。

こりゃ夏が、ビーチが桃色乙女が俺を待ってるような気がしたんだけど基本的に気のせいな7月の空



ちくしょお!!ピンサロいっときゃよかったのか!どうなんだそこんとこ俺よ。

ついに、世界の終わりがやってきた。

相方の相模が就職したのだ。

おめでとう。

これで心置きなく好きなことが出来るといっている。

しかし、相模の就職によって、世界の均衡が崩れて人類が滅亡するかもしれない。


それはそうと、昨日はピンクサロン、略してピンサロに行ってきた。

サロンというと芸術家や上流階級の気取った、もしくは気取らない集まりが思い浮かぶけど、

ピンクサロンという響きは、なんと軽くて悲しくて、そしてどうしようもなくエロい言葉だろうか。

そう、昨日は夕方の5時に電話で起こされた。

大学からの友達が吉祥寺に遊びに来ているという。そして

「大槻!ピンサロいこうぜ!」

なにやら不穏な空気が電話の向こうから流れてきた。もうすでにあちらがわはピンクだ。どうやら友人は一人ではなく二人らしい。

僕は起き抜けの曇った脳の活動と、なにやら得体の知れないどうでもいいやという感情に誘われるまま、最近出来たヨドバシカメラの裏にある、丸ベンチに座って待っている二人の元へ。

「3500円だ安いだろ」

なんと財布の中にはちょうど3500円入っていた。もうこれはいくしかないであろう。

「あ、ちょうど3500円あった」

俺が財布を覗いてそういったら二人は爆笑した。

しかし、3500円というのはいくらなんでも安すぎやしないか。働いてる人があんまりかわいそうじゃないか。聞くところによると、この二人は日曜日には決まってつるんでいるらしいのだが、
今日は昼間からネットでエロいサイトを覗いて遊ぶという非常にハイクラスなことをしていたらしいのだが、
その行為の最中に、吉祥寺のピンクサロンのキャンペーン企画を見つけたらしい。

「ところで、、大槻風俗いったことある?」

「ねえよ」

「は!?マジで?お前絶対行くタイプだと思ってた!顔的に」

顔についての意見は全部親とご先祖様に言ってくれと思った。俺の顔に罪はない。
「まーでももーいくわ、ノリで」

「そういえば、○○は?」

「俺もねえ」

「え!?マジで?」

どうやら一人の達人を除いて、俺を含む2人は風俗経験ゼロのようだ。いちおう自分はキャバクラに連れて行かれたことはあるが、

かわいい人が来て、しゃべって、はいさようなら。

金は連れてってくれたやつが払うというのでいったのだが、正直あんま面白くなかった。女の子を楽しませなきゃいけない。あれじゃ逆サービスだ。めんどくさくなって割とすぐに帰った悲しい思い出がある。

「ま、なんか面白いしいくか」

というわけで3人で連れ立って吉祥寺のピンクサロンキャンペーン中に出動したわけである。もうなにがしたいんだ。いや目的はきまってるけどもね。

しかし、びっくりした。さすがキャンペーンである。お店は3階にあるのだが、2階の階段の半ばまで、すでに行列が出来ている。いかにもな感じの男から、老人、割とおしゃれな人や、こざっぱりした好青年、ギャル男にいたるまで実に幅広い男、いやむしろ「雄賭虎」達が、戦場に赴く時の顔をして待っていた。
みんな半笑いだった。

多分普通の日と違い、キャンペーン中なので、普段絶対に生まれないであろう客同士の連帯感も発生していた。
「はじめてなんですよ」
「そうなの?じゃあ俺が色々教えてやるよ」
「学生証とか?へー」

そんな会話があちこちで起こっている。そこへ出勤してきた女の子が脇を通る。みんな一瞬黙る。

もうすべてがたまらなくおかしかった。

刻々と出撃時間が近づいてくる。しかし、多少めんどくさくなってきていた。既に45分並んでいる。

お店の入り口に差し掛かったころだった。店の奥のほうから店員が

「一時間待ちとなりまーす!!」

めんどくせ

二人はテンションが下がったものの、行くという。でももういいや、なんか。これからまた1時間ってディズニーランドか。

入り口で俺だけ引き返し、ラーメン食って、帰った。

そしてなんとなくもう、お店に入る寸前までのあの雰囲気が味わえただけでもう十分だったりもした。

女の子、制服と水着だった。かわいかったなあ。

それに驚いた。そして、なんか悲しくもなった。別にブサイクだって、きっと同じように悲しかった。

誰かと付き合うのだってある意味少し悲しいのに、わざわざ金払って悲しくなりたくないや。

誰かを他人だと感じない特別感のある関係がいいな。他人なんだけど、他人というものを感じない関係。

小学校の友達同士みたいな。友達だとか恋人だとか、そういった言葉がいらない関係。

そうじゃないと特別感もなにもなくなって、いつのまにか距離感もなにもわからなくなって傷つけあう。

ほんとそこら辺は中学生くらいからなかなか成長しないなあー。

今しばらくは、音楽のことだけ考えていたいや。

相模は今日から出社です。応援してね。

うん、題名はまったく意味ないんだ。

また、なんか色々ここに書いてもいい気分になってきたから書こうと思う。
さあ、今日も仕事バイトスタジオの連続コンボ。
もうなれたよ。
昨日はバイト先で酔っ払いが無茶なことをオレに言い出して、とばっちりでもう一人のバイトの女の子が泣いちゃって、それで引くかと思ったら、おっさんは「泣いてすむかよ」見たいにいってきて、この落ち武者ヘアーの酔いどれボンレスハム野郎が!とあと5分あのままいわれ続けていたら制服脱いでぶん殴ってたけど、マネージャーが間に入って事なきを得た。また警察のお世話になってしまうところだった。飲食店は徹底的に客になめられるなー。めんどくせーなーもう。
その子より先に1時にあがってから、その子があがってくるのを待って、事務所の控え室でジュース飲みながら、ごめんねーとかいってくだらない話をしてたら夜中の3時過ぎになってしまった。
その子はなんでも前日に、つまり正確には一昨日に、ここでは悪いから書かないけどショッキングな出来事があったので、涙腺が緩んでいたとかで、こっちが悪いのに逆に気を使われてしまった。ほんと、バイト先は社員もバイトもいい人が多い。
でもその子、「北斗の拳」とか「魁!男塾」とか大好きな馬鹿な子で、面白かった。その後、酒が強いというその子はこれからさらに飲みに行きたそうだったけど、酒弱いしもうすんごい眠いしで、またねーということに。
最終的に笑顔だったからよし。後半はほとんどその子がしゃべってたし。だれかになんかしゃべりたかったんだね。あー、バイトおもしれ。
でもこれからしばらくはバイト入る回数を週1にするつもりだ。
練習練習練習。
面白くてしょうがない。
今、ほかの事なんてほんとどうでもいい。
まあ仕事とか女の子のことをまったく考えないとかいうと嘘にはなるんだけど、
今の生活の比率でいうと99パーセントバンドのことばかり考えて、残り一パーセントの脳みそで
ほかの事を流しているといった感じ。
人間の脳は30パーセントしか活動していないというから、
日常の色々な「やらなきゃだめ」なことは、そこからさらに百分の一しか使っていないことになる。
だからえー、、と計算できネーけどすんげーちょびっとだってことだ。
すべてのことがバンドに通じていく。何しててもバンドのことばかり。
仕事もバンドに直結、女の子もバンドに直結、時事問題もバンドに直結、
直列電源、並列電源だよ!
毎日がすべて自分の脳内だけで起きていく日々だけども、たまに自分の脳内が外の世界に
はみ出したような事件や面白いことが起こる。
だから面白いんだよなー。
「やってきたことの罪ならば全部認めるが、罰を受けてる暇はないぜ」とどっかのパンクロッカーがいってた通り、やって、やって、やりまくればいい。
とにかくストレスで禿げないようにね!オレ!
ストレスで禿げたら負け!
どうせ禿げるなら禿げたくて禿げたい!禿げたらキャラかえなきゃ!

遅刻
TIKOKU
CHIKOKU
うーん。。だめだ、ローマ字表記にしたところでごまかしきれん。
気をつけましょう、オレ。

馴れ合いは嫌い。やっぱり格闘ゲームやってる小学生の友達同士のような感じが一番おもろいよね。
ほんと、コントローラーを壁に投げつけたくなるときがある、あのギリギリ感。互角であればるほどたまらんす。
小学生は本気で生きるか死ぬかという問題に直面している。ゲームで。負けるとほんと絶望して、泣き出すやつもいるし、友達の家なら「オレ、帰るわ」になるもんね。
あとは草野球とか。
野球やりたい。

狂うと書くと、もはや狂ってない。
「死ぬ気でやる」なんて「やる」ことになってる以上たいしたことはできんのです。帰ってくることが決まってる。
死ななきゃだめ。生還できたらめっけもの。
あ、これは舞台とかライブの話ね。死んだらだめだ。

生きてると呼吸しなきゃいけないしエネルギー消費するから食うし、まあ出すし、
疲れるから眠くなるし、敵はいるし、病気にもなるし、しまいにゃ老いるし、でも
面白いことはたくさんある。死ぬまで才能なくてもいいじゃないか。
100年ぽっちで才能あるなし決められてたまるかってことだよ。
いろいろ気にせず好きにやろうと思います。踊れ踊れ、長くて100年のお祭り。

僕の好きな言葉「人生は祭り」by僕
「良い人と歩けば祭り、悪い人と歩けば修行」by小林ハルさん

スタジオに一日で3回入った。

インターネットで知り合った人でも、生の生活で知り合った人でも、なんだか最近みんな

いろいろと追い詰められていて、心配になってしまう。

なにをいっても結局自分自身にしか答えは出せないから外野は最終的に見てるだけしか出来ない。

そうそう、昨日はじめて下北のトライトーンスタジオに行った。じゅん君と。

面白かった。ドラムを教えているとき、淳君はなんだか生徒のようだった。教えるのって難しい。そんな子犬のような目でオレを見るなと思った。
でも上達はやい。どんどんうまくなっていくのを見てるのが面白かった。

今日は会社とバイトのコンボ。帰ったら家には相模の駄目押し。すげー、ぞくぞくする。ある意味。

バンドやっていて、一番悲しいことがあった。でも原因はぼんやりとわかってる。それは僕自身の問題だ。僕の考えていることを論理的に、的確に相手に言うことが出来たらどんなに良かっただろう。いまさら言い訳にしかきこえない。一度もたれてしまったイメージは変えられないと思う。振り向かないで行こうと思う。気づかせてくれて有難う。ほんと楽しかった。また一緒にスタジオ入りたいなあ。飲みにも行きたいし、写生会もしたかったなあ。

このまま、80才ぐらいまでこんな生活が続いて、ある日トラックにでも衝突してポックリいくなら、おもしれーなと思う。80歳になるころはトラックとかないかな?なんにせよ即死がいいなあ。でも死ぬのはまだまだ先がいい。まだ試してみたいことがたくさんあるから。
いろいろとだめもとでテストしてみたいことがたくさんあるし、結果がどうなるか気になるし。

TVを見ない生活に完璧に慣れてきた。TVが遠い国のことのようだ。
フルタ丸はいろいろなものをふっとばすと思う。そしてフルタ丸自身をも吹っ飛ばす。

銀杏君さん、もしよんでいたら
連絡ください。
bo-so-o-noriduke@docomo.ne.jp
まってます。
書き込もうとしたらプライベートモードになってしまっていたので。

さーて先週も色々ありすぎるくらいいろいろあったけど、今週はどうだろうね。


じゃあ、おやすみなさい

いやー深夜にツナ缶ライトのみを食べたら寝覚めが魚くさい

洗濯物はたまってきたし、キーボードにかれこれ一ヶ月は触っていないし、

こうやって会社のPCから書き込んでる今も、ギターが触りたくてしょうがない。うわ、話の流れ的に洗濯物ga
若干はみだしてるじゃん。

ドラムも叩きたいし、ベースも練習したい。

はやく帰りたい。


連絡待ってるぞ、サイケン。正直期待してるんだよ。サイケンのドラムとギター。
相模が楽しみにしてる。
連絡待ってる。


どんどんあふれてくる、やばい、忘れちゃうよ、音と言葉が頭の中からがんがん流れ出てく
はやくはやく
はやくはやく帰りたい!相模!あほ!くず!よし、スッキリ!あ、カウンターが1785になった。
1785といえば天明の大飢饉だ。


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